M105D 油圧トラブル その2
前回の続きです。
ポンプ内部の部品のシールが熱でボロボロになっており、


オイルなどに混入していると思ってフィルターも交換して
ポンプ自体を取り付けするのですが、配管類のOリングが切れている箇所があり

これが原因でエアーが流入して、これがポンプ焼き付きにつながったのか?
うーんわからないなあ・・・。
サービスセンターの方に問い合わせすると2500H過ぎるとポンプはダメになることが多いとか。
油圧オイルを交換しないとそうなるのか??
それであれば、建設機械はほぼノーメンテな物もあるような気がする・・・。
でも動いているから建設機械って強いなあと思いました。
(例外もあるとは思いますが)
組み上げて、外部スイッチでの作動を確認しました。
あとはシートを脱着したので内部のスイッチの基本設定をやり直ししないと・・・。
ポンプ内部の部品のシールが熱でボロボロになっており、


オイルなどに混入していると思ってフィルターも交換して
ポンプ自体を取り付けするのですが、配管類のOリングが切れている箇所があり

これが原因でエアーが流入して、これがポンプ焼き付きにつながったのか?
うーんわからないなあ・・・。
サービスセンターの方に問い合わせすると2500H過ぎるとポンプはダメになることが多いとか。
油圧オイルを交換しないとそうなるのか??
それであれば、建設機械はほぼノーメンテな物もあるような気がする・・・。
でも動いているから建設機械って強いなあと思いました。
(例外もあるとは思いますが)
組み上げて、外部スイッチでの作動を確認しました。
あとはシートを脱着したので内部のスイッチの基本設定をやり直ししないと・・・。
トラックバック
トラックバック不可
みんなからのコメント